受入について
受け入れまでの流れ
ご相談から受入までには。6ヶ月ほどのお時間が必要です。
複雑な申請手続きや準備は私たちが万全のサポートをさせていただきます。
安心して、ご相談してください。
1.送出し機関
実習生候補者選抜
日本語研修
推薦資料の送付
健康診断
2.日本
前組合加入
(出資金払込)
実習生申込
3.入国後3年(1号・2号)
集合研修(1ヵ月間)
実習生として雇用契約
基礎級技能検定試験
2年目の雇用契約
3年目の雇用契約
随時3級技能検定試験
修了証交付帰国又は
第3号技能実習へ変更
4.技能実習2年延長(3号)
4年目の雇用契約
5年目の雇用契約
2級技能検定試験
修了証交付帰国又は
特定技能へ移行
※監理団体及びに実習実施者が一定の明確な条件に充たし、優良であることが条件で2年の技能実習の延長が可能
1.送出し機関
実習生候補者選抜
日本語研修
推薦資料の送付
健康診断
2.日本
前組合加入
(出資金払込)
実習生申込
3.入国後3年(1号・2号)
集合研修(1ヵ月間)
実習生として雇用契約
基礎級技能検定試験
2年目の雇用契約
3年目の雇用契約
随時3級技能検定試験
修了証交付帰国又は第3号技能実習へ変更
4.技能実習2年延長(3号)
4年目の雇用契約
5年目の雇用契約
2級技能検定試験
修了証交付帰国又は特定技能へ移行
※監理団体及びに実習実施者が一定の明確な条件に充たし、優良であることが条件で2年の技能実習の延長が可能
技能実習生の受入れ特例人数
監理団体や実習実施機関、実習区分の種類に応じた受入れ人数枠が設けられています。
中小企業団体が監理団体となり、「技能実習1号ロ」による技能実習生を受入れる場合、
以下の特例人数枠が適用されます。
| 実習生実施機関の常勤職員総数 | 技能実習の人数 |
|---|---|
| 301人以上 | 常勤職員総数の20分の1 |
| 201人以上~300人以下 | 15人 |
| 101人以上~200人以下 | 10人 |
| 51人以上~100人以下 | 6人 |
| 41人以上~50人以下 | 5人 |
| 31人以上~40人以下 | 4人 |
| 30人以下 | 3人 |
| 通常の者 | 優良基準適合者 | |||
|---|---|---|---|---|
| 第1号(1年間) | 第2号(2年間) | 第1号(2年間) | 第2号(2年間) | 第3号(2年間) |
| 基本人数枠 | 基本人数枠の2倍 | 基本人数枠の2倍 | 基本人数枠の4倍 | 基本人数枠の6倍 |
| 企業 | 通常の者 | 優良基準適合者 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 出入国在留管理庁長官及び厚生労働大臣が 継続的で安定的な実習を行わせる体制を有すると認める企業 |
第1号(1年間) | 第2号(2年間) | 第1号(1年間) | 第2号(2年間) | 第3号(2年間) |
| 基本人数枠 | 基本人数枠 の2倍 | 基本人数枠 の2倍 |
基本人数枠 の4倍 |
基本人数枠 の6倍 |
|
| 上記以外の企業 | 常勤職員総数 の20分の1 |
常勤職員総数 の10分の1 |
常勤職員総数 の10分の1 |
常勤職員総数 の5分の1 |
常勤職員総数 の10分の3 |
技能実習生の受入れ後


安心の研修センターを整備
遠く離れた国から働きに来る実習生のみなさんが安心して研修を受けられるよう、椿インタワークスでは一軒家の研修センターを整備しております。ここで1ヶ月の間、日本語の勉強や日本での働き方、マナーなどの基本的なことを学んでいただきます。また日本の文化や伝統なども仲間たちと一緒に学んでいきます。









日本の文化を体験
実習中の期間では働きながら様々なことを学ぶことができます。仕事のことはもちろん、日本の文化や防災の事、研修旅行などを通して日本の豊かな風土を体験していきます。
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